家計簿アプリ作成シリーズの第4回です。今回は SvelteKit の Form Actions を使って収支の登録フォームを実装します。
家計簿アプリ作成シリーズの第3回です。今回は Drizzle ORM 経由で D1 に接続し、収支データをトップページに一覧表示するところまでを実装しました。
家計簿アプリ作成シリーズの第2回です。今回は Drizzle ORM でスキーマを定義し、Cloudflare D1 にマイグレーションを適用するところまでを記録します。ハマりポイントが多かったので詳しくまとめます。
SvelteKit + Cloudflare Workers(D1 + Drizzle ORM)を使って家計簿アプリを作っていきます。この記事はその第1回で、プロジェクトの環境構築をまとめます。
SvelteKitでi18n(国際化・多言語対応)を実装しました。まずシンプルな実装で概念を理解し、本番向けのアプローチも紹介します。
Drizzle ORMの relations を使うと、テーブル間の関係を定義してシンプルなコードで結合データを取得できます。posts と comments を例に実装しました。
WebSocketを使うと、一度接続したら切断するまで双方向にリアルタイムで通信し続けられます。SvelteKit + Cloudflare Workersでエコーサーバーを実装しました。
drizzle-kitを使ってマイグレーションを生成し、Cloudflare D1に適用する方法と、seed.sqlで初期データを流し込む方法をまとめます。
Drizzle ORMはTypeScript向けの軽量ORMです。platform.env.DB.prepare('SELECT ...') と書いていた生SQLを、型安全なTypeScriptのコードに置き換えられます。今回は既存 …
Svelte 5では $state でオブジェクトや配列をリアクティブにできますが、Map や Set は .set() や .add() などの操作では画面が更新されません。これを解決するのが svelte/reactivity のクラス …