前回の記事では、サービスを作るための技術スタックを決めました。 今回は、その道具を使ってどう開発を進めるかです。
個人開発で開発プロセスを決めるのは、やりすぎではないか。最初はそう思いました。 それでも、機能ごとにIssueを作り、受入条 …
SvelteKitで作ったアプリをGitHubにプッシュし、Cloudflare Workersにデプロイしました。 Cloudflareのダッシュボードが新UIに変わっており、いくつか躓いたポイントがあったので手順と合わせて残しておきま …
個人事業用のGoogleアカウントを作成したのと同様に、GitHubアカウントも新規に作成しました。 プライベートのコードと仕事用のリポジトリをきっちり分けたかったのが主な理由です。