家計簿アプリ作成シリーズの第8回(後編)です。前回に引き続き、ログイン・ログアウトを実装します。
家計簿アプリ作成シリーズの第7回(前編)です。今回は Better Auth を使った認証の土台を作り、サインアップまでを実装します。
ローカルで動作確認済みのGitHub OAuth認証をCloudflare Workersにデプロイする際、環境変数まわりで複数の躓きポイントがありました。 同じ構成(SvelteKit + adapter-cloudflare + …
GitHub OAuthのログインを実装する中で、複数の種類のトークンが登場しました。 それぞれの役割・寿命・保存場所が異なるため、整理してまとめます。
固定パスワードによる簡易認証をGitHub OAuthを使った本格的な認証に置き換えました。 Arcticライブラリを使ってOAuthの実装をシンプルに保ちつつ、セッション管理にはCloudflare D1を使っています。
TODOアプリにログイン機能を追加しました。 SvelteKit独自の仕組みである hooks.server.ts と locals を使い、ライブラリなしでCookieベースの認証を実装しています。