前回(#1)で企画がまとまったので、今回は開発の土台を作りました。ハコヅミのときは雛形・CI・自動デプロイ・Accessまでを1本で書きましたが、今回はハコヅミのものを土台に写せるので、同じことが同じ日の午前中のうちに、本番のリリースまで終 …
前回(#52)で、ベータ版の入口を開けました。同じ日に、GitHub からメールが届きました。
1週間で、無料の枠の 90% を使った 使い切ると、デプロイも止まる 何に使ったかを数えて、減らす いちばん効くのは、仕組みではなかった
前回(#42)で、料理を登録できるようになりました。今回は、料理をキャンプにつなぎます。
キャンプで料理を選ぶと、食材が持ち物チェックに入る(#188) 選び直したときの、項目の足し引き たまに落ちるテストと、止まったデプロイ
機能が増えるにつれて、E2E テストも増えてきました。気がつくと、PR を出してから CI が終わるまで10分以上待つようになっていました。
今回は、アプリの機能ではなく、開発の流れの見直しです。
デプロイのときは E2E を流さな …
前回(#5)のコンテナの機能を作っている途中で、E2Eテストが通ったり落ちたりするようになりました。 落ちるテストが実行のたびに変わる、いわゆる「不安定なテスト」です。
原因は1つではなく、4つありました。今回は、その見つけ方と直し方の記録 …
前回(#1)で紹介したキャンプ道具のチェックリストアプリ「ハコヅミ」の、開発の土台を作りました。
やったことは次のとおりです。
GitHubのリポジトリ作成と、Issueのテンプレート SvelteKitの雛形 PRごとの自動テスト(CI) …
GitHub Actionsを使うと、mainブランチへのプッシュで自動的にCloudflare Workersへデプロイできます。手動での wrangler deploy が不要になります。