前回(#41)で、ベータ版の前に「料理」を入れると決めました。条件は、最小の形で作ることです。
今回は、その1つ目です。
料理を、レシピと食材と一緒に登録する(#187) メニューが6つになったヘッダーを、どう収めるか 食材を、料理の画面か …
前回(#7)で、実際のギアとコンテナが入りました。 今回は、ハコヅミの中心になる2つの機能です。
プラン:ソロ・宿泊、ファミリー・日帰りなど、キャンプの種類ごとの持ち物の組み合わせ チェックリスト:プランを選んで作る、キャンプ1回分のチェッ …
#1で書いたとおり、ハコヅミの一番の売りは「コンテナを積めば、中のギアもまとめてチェックされる」ことです。 その前提になる、コンテナの機能を作りました。
コンテナの登録・編集・削除 ギアがどのコンテナに入っているかの紐づけ Issueは2つ …
家計簿アプリ作成シリーズの第6回です。今回は登録済みの収支データを編集できるようにします。
家計簿アプリ作成シリーズの第5回です。今回は一覧をテーブル表示に変更し、各行に削除ボタンを追加します。
家計簿アプリ作成シリーズの第4回です。今回は SvelteKit の Form Actions を使って収支の登録フォームを実装します。
家計簿アプリ作成シリーズの第3回です。今回は Drizzle ORM 経由で D1 に接続し、収支データをトップページに一覧表示するところまでを実装しました。
家計簿アプリ作成シリーズの第2回です。今回は Drizzle ORM でスキーマを定義し、Cloudflare D1 にマイグレーションを適用するところまでを記録します。ハマりポイントが多かったので詳しくまとめます。
SvelteKit + Cloudflare Workers(D1 + Drizzle ORM)を使って家計簿アプリを作っていきます。この記事はその第1回で、プロジェクトの環境構築をまとめます。
Drizzle ORMの relations を使うと、テーブル間の関係を定義してシンプルなコードで結合データを取得できます。posts と comments を例に実装しました。