固定パスワードによる簡易認証をGitHub OAuthを使った本格的な認証に置き換えました。 Arcticライブラリを使ってOAuthの実装をシンプルに保ちつつ、セッション管理にはCloudflare D1を使っています。
D1(CloudflareのSQLite)を導入したSvelteKitプロジェクトをCloudflare Pagesにデプロイしました。 ローカルで動作確認済みでも、デプロイ時にD1まわりでハマりやすい点があるため、手順とトラブルシューティ …
$lib/posts.ts に書いていた静的なデータをCloudflare D1(サーバーレスSQLite)に移行しました。 この記事ではDB作成からマイグレーション、SvelteKit側でのデータ取得までの手順をまとめます。
SvelteKitプロジェクトにTailwindCSS v4を導入しました。 v4はVite専用プラグインが用意されており、v3と比べて設定が大幅にシンプルになっています。
SvelteKitの基礎を学ぶ中で、同じデータが複数ファイルに重複して書かれている問題に気づきました。 この記事では src/lib/ フォルダと $lib エイリアスを使ってデータと型を整理する方法をまとめます。
SvelteKitで作ったアプリをGitHubにプッシュし、Cloudflare Workersにデプロイしました。 Cloudflareのダッシュボードが新UIに変わっており、いくつか躓いたポイントがあったので手順と合わせて残しておきま …
SvelteKitで作ったTODOアプリを実際に公開するため、Cloudflare Pages へのデプロイ設定を行いました。 アダプターの役割と環境変数の扱いを中心に整理します。
SvelteKitのチュートリアルを一通り終えた後、実際に手を動かして定着させるために記事一覧・詳細ページを作りました。 この記事では、そこで学んだ動的ルーティングとload関数の基礎をまとめます。
SvelteKitの動的ルーティングとload関数を学んだ次のステップとして、フォームでデータを追加・削除できるTODOアプリを作りました。 この記事では +page.server.ts の actions を中心に、フォーム処理の仕組みを …
TODOアプリにログイン機能を追加しました。 SvelteKit独自の仕組みである hooks.server.ts と locals を使い、ライブラリなしでCookieベースの認証を実装しています。