OAuthのトークンの種類とBearer認証を整理した話 2026年05月15日プログラミング GitHub OAuthのログインを実装する中で、複数の種類のトークンが登場しました。 それぞれの役割・寿命・保存場所が異なるため、整理してまとめます。
SvelteKitでGitHub OAuthログインを実装した話 2026年05月15日プログラミング 固定パスワードによる簡易認証をGitHub OAuthを使った本格的な認証に置き換えました。 Arcticライブラリを使ってOAuthの実装をシンプルに保ちつつ、セッション管理にはCloudflare D1を使っています。
SvelteKit + D1をCloudflare Pagesにデプロイした話 2026年05月15日インフラ D1(CloudflareのSQLite)を導入したSvelteKitプロジェクトをCloudflare Pagesにデプロイしました。 ローカルで動作確認済みでも、デプロイ時にD1まわりでハマりやすい点があるため、手順とトラブルシューティ …
SvelteKitにCloudflare D1を導入してDBからデータを取得した話 2026年05月15日プログラミング $lib/posts.ts に書いていた静的なデータをCloudflare D1(サーバーレスSQLite)に移行しました。 この記事ではDB作成からマイグレーション、SvelteKit側でのデータ取得までの手順をまとめます。